Policy Talkerの書庫
2015年12月28日月曜日
色彩をもたない多崎つくると、彼の巡礼の年
ヘルシンキいってみたくなる本。小説の内容もグローバル化してきたと感じる。結構暖かいメッセージがある本だと思う。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿